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競輪を活気づける応援横断幕


応援している選手、しかも応援している選手のホームバンクで開催されるレースであれば絶対に行って応援したいですよね。
ですが、実際に自分で会場に赴き声援を送るのが一番と思っていても、必ず会場まで応援に行けるわけではありません。
そんな時に選手への応援の気持ちを込めて会場に掲出するのが応援用の横断幕です。



■会場を盛り上げる横断幕

選手の名前だけのシンプルな横断幕だけでは応援にならないのでは、と不安になる方もいるかもしれません。
もし不安に思い、会場に送ることを躊躇しているのであればその必要はありません。
自分の名前の横断幕がある、というのは応援されている証拠です。
会場に応援に行けなくても横断幕を掲出するだけでも応援になりますので、想いを込めて会場に送りましょう。
競輪では横断幕は開催初日の3日前までに会場に届ける事が決まりになっているので、到着日に注意して横断幕を送付しましょう。
到着日をミスして、折角の横断幕が掲出されなかったら勿体ないですからね。

横断幕は応援する気持ちを届けるだけでなく、その彩で会場全体を華やかに演出する事も出来ます。
選手たちも声援だけではなく、見た目で激励されている事が分かればそれだけで励みになります。
横断幕を送り付けるだけで果たして応援になっていのだろうか……と不安になる事もあるでしょうが、その思いは確実に届いているのです。

自転車競技は世界的なスポーツです。
その証拠にオリンピック競技にも日本発祥の「KEIRIN」があります。
日本からもメダルを獲得した選手を輩出していますし、その注目度の高さは目を見張るものがあります。

因みに「競輪」と「KEIRIN」は別競技扱いであり、ルールも異なる事はご存知でしょうか?
一番大きく違うのは「競輪」は日本の公営ギャンブルという認識ですが、「KEIRIN」はあくまで自転車競技トラックレースの種目、という点です。
そして競輪はあくまで「ライン戦」(空気抵抗を考え、選手が一本のラインとなって競いあう)であり、KEIRINは個人戦(自由なポジションを取る)であること。
これだけを見ても大分違うのが分かりますよね。

その大きな違い以外にも、競技人数、バンク(一般的に言えば自転車が走る場所の事)の素材、バンクの長さ、周回数、カント(バンクの角度)、レース形態等があります。

どちらにしても白熱した試合が見られるのは同じ事で、オリンピック等で日の丸を背負って世界の舞台に立つ選手にも横断幕で気持ちを届ける事も大事なのです。



■競輪におすすめの横断幕サイズ

それでは、競輪におすすめの横断幕サイズとはどの位のものなのでしょうか?

180僉480僂両ぶりなサイズは、小さいながらも良く目立ち、勿論メッセージもしっかりと入れられます。
大きさ的に一番設置もしやすいのでレース入場口付近での設置がおすすめ。
初めて横断幕を作るならこのサイズから始めましょう。

次に良くあるのは180僉600僂硫C破襪任后
応援メッセージや選手の名前をしっかりと入れる事が出来、特にメッセージは横長なので長めのものを入れることができます。
横480僂諒と同様、レース入場口付近の設置推奨で、幕そのものを目立たせたいのであればこのサイズが有効です。

最後に一番大きな200僉1000僂離譟璽江貶斌未忘播な特大サイズ。
とにかく目立たせたい、選手にみて欲しいという気持ちが強い場合はこちらで勝負しましょう。
ただし、ここまで大きいものはレース場によっては掲示出来ない場合もあるので、事前に確認する事が重要です。



■おすすめデザイン

競輪における横断幕のおすすめデザインは場所によって変わってきます。
入場ゲート付近に設置する場合は「メッセージいり横断幕」が有効です。
ゲートは観客席からは見えにくいですが、選手からは一番見て貰える可能性が高い場所です。
故に選手に熱いメッセージを届けるのに最適な場所と言えるでしょう。

レース場観客席下に設置する場合は「名前の文字が大きめ」の横断幕がおすすめです。
観客席下の場合は対岸からしか見ることができません。
ですので、メッセージなどを入れるよりもシンプルに名前を大きくデザインし、目立たせた方が選手の方にも目に入りやすいでしょう。

最後にサイズが小さくても目立たせたい場合はどうしたらいいでしょう?
横に長さを取るより、縦に高さを取った方が選手名も大きく入り、縦長な分目立つので効果的です。
その際、他の幕となるべく高さを揃えるようにすると、横が短くても設置した際に周囲との違和感がありません。
予算を抑えたいときや嵩張らないようにしたいときにはこの形がおすすめです。


競輪場を熱く彩る横断幕。
想いを文字に込めて視覚的に選手たちへと届ける手段として、あなたも小さな一枚から初めてみませんか?