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スポーツ観戦やイベントに必須!横断幕をオーダーメイドしてみよう

横断幕をオーダーメイドしてみよう

スポーツ中継を見ていると観客席でひときわ目立つ「横断幕」。
プロのスポーツ観戦だけでなく、お子さんの部活の晴れやかな試合会場で、また地域のイベントやコンサートでも、たびたび登場する最強の応援グッズとして必須アイテムとなっています。熱いメッセージを力強く描いた「横断幕」1つあれば、応援する側にとっても選手たちにとっても、鬼に金棒! 最強の味方となってくれそうですよね。せっかくなら、「横断幕」も市販のものではなくチームオリジナルのものを作成したいと思いませんか?
ですが、「横断幕」をイチから作るとなると、初めての方では分からないことだらけ。最も適切なサイズや色、そして生地の選択にもさまざまな知識が必要です。ここでは、「横断幕」制作のプロが伝授する、必勝まちがいなし!の「横断幕」制作のノウハウをご紹介いたします。

1.「横断幕」の適切なサイズとは?

とにかく大きければ目立つはず!と思っていたら、実際には観客席よりオーバーしてしまった…。適切なサイズかと思っていたのに実は小さすぎて選手たちから全く見えなかった…では、全く意味をなさない「横断幕」。「横断幕」のサイズは「横断幕」を制作する際の最も重要なポイントです。まず、サイズを決定する条件となるのは、設置する場所や環境です。会場が屋外か屋内かの違いでも、選手たちから見る「横断幕」のサイズ感は異なってくる場合がありますので、まずは目的をしっかりと把握したうえで「横断幕」のサイズを選びましょう。

[屋内会場の場合]

チームごとに応援するスペースが区切られている屋内の試合では、縦と横の辺がだいたい1対3くらいまでが最適とされています。最も多く使われる代表的な屋内用「横断幕」のサイズは以下の4つ。

  • ①縦60×横120cm
  • ②縦80×横180cm
  • ③縦120×横200cm
  • ④縦150×横300cm

バトミントンやバレーボールなど体育館での試合、フィギュアスケートや格闘技、またコンサートやライブ、カラオケ大会などのイベントにぜひご利用ください!

[屋外会場の場合]

屋外会場であれば、屋内と比較してグンとビッグなサイズも可能です。2〜3人で持ち運ぶことを想定して、横300cm以上のものが人気です。適切なサイズは以下の4つとなります。

  • ―60×横360cm
  • ⊇90×横150cm
  • 縦120×横540cm
  • そ150×横600cm

野球、サッカー、陸上競技、野外ライブなどにはぜひこのサイズで!皆の注目をひきつけ、選手たちの闘争心をかきたててくれますよ。
特にい僚庁隠毅娃磽蹈汽ぅ困箸いΔ里蓮大人が立ったときの高さに近いので、インパクト大です。そして折りたたんで保管すればどんなサイズでもコンパクトに収まるので、保管面でも優秀です。ですがこれ以上となると逆に圧迫感があったり、他の観客の邪魔になったりすることもあるので、マックス150cmと心しておいてくださいね。

「横断幕」ショップによっては規定のサイズのみしか受け付けてくれない場合もあるので、ご注意を。やはりサイズも自由にオーダーしたい!という方は、比較的自由度の高いショップでオーダーすることをお薦めします。
「MAKUSHOP」では、サイズの制限がなく自由にオーダーできるサービスを実施中。上記のサイズを参考にして、お好きなサイズ、最適なサイズをご注文いただけます。
詳しくはこちら▼▼▼

https://www.umaku.jp/

2. 気をつけておきたい「横断幕」の制限サイズ

プロスポーツなどの公式戦では、観戦するスポーツによっては、横断幕のサイズに制限を設けられているケースがあります。特にJリーグでは、クラブごとに制限サイズが異なりますので、事前に応援したいチームの規約を必ず把握して、ルールを守るようにしてください。各チームのHPにて情報を入手することができます。
また、地域のイベントでも「横断幕」を出すには、管理者や所有者の許可が必要となることもありますので、事前の確認を怠らないように!
ルールを守ってオーダーすることで、応援する側もされる側も快適な1日を過ごすことができますよ!!

3. 世界でたった一つのオリジナル「横断幕」。さぁ、何を描きますか?

「横断幕」は、サイズが大きいので、さまざまな応援メッセージを入れることができます。また、ロゴマークやイラストを入れたり、メッセージが1行ではなく2〜3行となっても、大きく目立ちます。逆にシンプルすぎると寂しくなって目立ち方もイマイチになるので、思い切ってたくさんの要素を入れたデザインを考えてみてください。ベースの色はチームカラーでも良いのですが、同じ色のユニフォームを着た観客たちと同じ色になってしまうと目立ち感が激減してしまいます。また淡い色やパステルカラーは、単体で見ているとキレイですが、実際の試合会場やイベント会場では、優しすぎて他のチームのインパクトに負けてしまうかも。赤、黄色、青、オレンジ、グリーンなど、ビビットなカラーをベースにすることがポイントです。

また、文字の色は、ベースの色と反対色を使ってメリハリをつけることがお薦めです。例えば、赤色ベースに白色文字、青色ベースに赤色文字など、明度も彩度も異なる色使いは、遠くから見てもとても映えます。黄色ベースにオレンジ文字にすると、この2色はとても明度が似通っているので、間近では目立っても遠くから見たときには殆ど何が描いてあるのか見えません。
仕上がりの雰囲気を一度頭でイメージしてみる為に、折り紙などを使ってどの色が最も映えるか、そして応援するチームにふさわしいか、さらに一度遠くに離してみるなどして、ベースの色と文字の色を考えましょう。
また、ロゴマークやチーム名、学校・団体名を入れることは必須です! どこのチームの「横断幕」なのかがハッキリわかると、選手たちに安心感を与えます。主催するスポンサーであれば、もちろんスポンサー名も大きく入れることで、莫大な宣伝効果が期待できます。

そう思うとサイズだけでなく、何を入れるか、どんなデザインにするかもとても重要ですよね。「初めてだから最適なデザインがわからない」「他のチームに、横断幕のインパクトでは絶対に負けたくない」という方! 「MAKU SHOP」なら、「横断幕」のデザインにおいても、お客様1人ひとりに無料でアドバイスを行っています! また、デザインをまるごとお任せ!という場合も、デザイン費はいただいておりません。文字のデザイン、カラーの選択、「横断幕」についてのノウハウを知り尽くしたプロのデザイナーたちが、心を込めて作成させていただきますので、お気軽にお問合せください! 「とにかく元気なイメージで」「チーム名は思い切り際立たせたい」などのざっくりしたご要望でもオッケーです。お客様のご要望を取り入れたうえで、世界で1つのスペシャルな「横断幕」のデザインを無料でご提供させていただきます。
デザインについての詳細はこちらから。▼▼▼

https://www.umaku.jp/c_page/6722/0001.html

描ける面積の大きい「横断幕」は、応援する気持ちと共に、選手たちの意欲を掻き立て、そして広告効果・販促効果を最大限に発揮し、チームの伝統を受け継いでいくという、なくてはならない存在となってくれます。ぜひ、あなたの応援するチーム、所属するチーム、スポンサーとなるチームに、世界でたった1枚のオーダーメイドの「横断幕」、作成してみてくださいね!
お見積りはこちらから。▼▼▼

https://www.umaku.jp/c_page/6337/0001.html

ここでの出会いが、あなたの応援するチームを勝利に導きますように! あなたの主催するイベントが最大級に盛り上がりますように!「MAKUSHOP」は、そんなあなたの「横断幕」作成を全力で応援いたしております。